●北野誠監督(讃岐):
「日曜日に佐賀大学とやって、水曜日に(V・ファーレン)長崎とやって、中3日で非常にハードでずっと九州だったんですが、狙い通りに最後に点を取って勝つことができました。
長崎の試合が大一番だったので鳥栖さんのスカウティングはそこから2日分くらいしかできなかったんですが、今日は3バックで戦って、3バックのところで最後は2対2を作りたかったというところです。鳥栖さんのほうも長いボールで最後は来るというのが分かっていたので、数的優位で(挑んだ)。でも最初の25分間まではJ1のプレッシャーの速さに対してちょっと慌てたんですが、25分過ぎから落ち着いてボールも動かせるようになりました。選手にはうちは前から行くしかないので、そういうところの気持ちを忘れるなと言ったところで走り駆けたと思います。昨日もJFLが勝っているし、JFLもレベルが高いので皆さんもぜひJFLへお越しください」
Q:鳥栖のウィークポイントは突けたという手応えは?
「センターバック、ボランチの4枚がすごく堅いというのがJ1でいい成績を残しているところだと思うんですが、いかにそこを剥がしていくかだと思ったんですね。見て分かったように、そこをうちはするし、タイミングもトレーニングしているので、あのボランチを引き出せば点は取れると思いました。ただ、しっかり我慢したというは選手が頑張ったおかげだと思います」
以上
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