前回のJ2日記から、まさかこれほど勝てなくなるとは想像していませんでした。確かに7月は結果が出ていなかったものの、試合内容は悲観すべき状況ではありませんでした。8月に入っても状態は同じ。贔屓目に見ても、1つも勝てないというのは不思議な状況でした。「1つ勝てば…」選手たちも、ただひたすらその言葉を繰り返すばかりでした。
…だからこそ、思いがあふれたタイムアップの瞬間。
「泣くつもりはなかったけど、声をかけてくれたサポーターには本当に待たせてしまったな、と思って」と、石井謙伍選手はヒーローインタビューで言葉を詰まらせました。さらにこう続けた石井選手。
>>つづきは【J2日記】のコーナーで!
★各記事の最下部に「いいね!」のボタンがありますので、よろしければ読後にクリックしてください。















