●奥野僚右監督(山形):
・慌てる必要はない。もっとサイドを揺さぶっていこう。
・ラインを上げてコンパクトに。
・あと45分間、相手を揺さぶってゴールを決めていこう。
●高木琢也監督(熊本):
・ラインを上げてコンパクトにしていこう。
・相手は前に人をかけて必死になってくる。立ち上がりをしのいでいこう。
・前の選手はドリブルで仕掛けていこう。
・もう1点取ろう。
以上
【J2:第37節 山形 vs 熊本】ハーフタイムコメント(12.10.07)