●青野慎也コーチ(愛媛):
「まずはじめにこの1年間、自分たちのいい時も悪い時も支えてくださったサポーターの皆さん、ボランティアスタッフの皆さん、スポンサーの皆さん、そして愛媛FCに携わる全ての方々に感謝したいと思います。ありがとうございます。
今日の試合は前半、草津に主導権を握られる場面がありましたが、それは想定内のことだった。なので、意識をしてカウンタートレーニングしていたので上手くはまったと思う。守備のバランスが上手くいかずに主導権を握られたことに関しては、そこを改善したらあとは安心して試合を見ることができた」
Q:改善した点というのは?
相手のサイドハーフ、15番(小林竜樹)と25番(横山翔平)が中に入ってくる時のプレスをはっきりさせた。ウチのセンターバックの浦田と関根に、ボールに対して強く行ってくれと言った。そこに強く行くようなると、それによってカウンターのパワーも出ると思ったので、強く行かせるようにした」
Q:今週1週間、監督不在でトレーニングをやって苦労したところ、上手くいったところは?
「上手くいったところはほとんどなかった。悩んで自分の中でトレーニングのプランを持って臨んだが、上手く伝わらなかったり、バルバリッチ監督のようにまくしたてて言うことも自分は得意じゃないので、締めるところを締められなかった。ただ、その中で選手たちと一緒にトレーニングを作って、いい雰囲気で今日の試合に臨むことができたと思う」
以上
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