●安間貴義監督(富山):
・やるべきことをやっているので残り45分続けること。
・相手のフリーキックのクイックに対して早く準備すること。
・今までやってきたことを示そう。
●柱谷哲二監督(水戸):
・ひとつひとつに魂がこもっていない。
・サポーターも多くきているなかで最終戦のゲームじゃない。
・ワンプレー、ワンプレー、テンポをあげて前線はおもしろさを出していこう。
・まずメンタル。絶対に勝とう。
以上
【J2:第42節 富山 vs 水戸】ハーフタイムコメント(12.11.11)