●ストイコビッチ監督(名古屋):
「まずは楢崎が500試合出場ということで、本当に素晴らしい偉業だと思います。彼はチームのためにプレーすることでこの記録を達成した。本当に偉業だと思う。
磐田との試合はいつも難しいものになるし、またおもしろい試合にもなります。もちろん今日は2−0に値する試合を我々はしたと思います。戦術的にうまくいった試合だったので、監督冥利に尽きるものでした。すべての選手が私の思うとおりに動いてくれました。そして最後に、3位以内に入れる位置を維持していることをうれしく思っています」
Q:前節まで負けていなかったわけですが、あえてフォーメーションを4−2−3−1に変えた意図を教えてください。
「それが私の仕事だからです(笑)。あとは私の感覚ですね。それに相手を分析した中で、前田選手や山田選手など危険な選手がいますから、中盤の真ん中にブロックを作って、強く止めるという意識を持っていました。そしてカウンターなど危険なプレーの芽を摘めたと思います。今日はソリッドな、堅い守備が築けたと思います。そういういろいろなことを考えた上で、玉田を闘莉王の下に入れることが良いと思いました。正しい決定をしたと思います。ミスはなかったと思いますよ」
以上
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