●ペトロヴィッチ監督(浦和):
もっとサイドの1対1でアグレッシブに勝負すること
主導権は自分たちが握っている。我慢して続けること
もっと最後のラストパスを丁寧に
●森下仁志監督(磐田):
攻撃は人と人の距離を整える
守備はセカンドボールを拾えるポジショニングを早く取ること
次の1点を取りにいこう!
以上
【J1:第5節 浦和 vs 磐田】ハーフタイムコメント(13.04.06)