●森下仁志監督(磐田):
「ゴール裏からバックスタンドまで埋まるくらいのサポーターが来てくれて感謝しています。ゲームはPKのところに象徴される。サッカーの本質で負けた」
Q:PKのところはやってはいけないミスということなのか?
「やってはいけないと言うより、準備のところを含め、球際含め今日のゲームを象徴したシーンだったと思う。90分通じて戦い続けたのは甲府だったと思う。その結果が試合の結果」
Q:前節、素晴らしい活躍をみせた山本康裕が前に行けなかったのは?
「個人の評価よりもチーム全体の、本質的な部分で90分やり続けられなかった。途中から入った3人がよくやってくれた。彼らのようなエネルギーがひとりでも多くないとこういう粘る強相手では難しいゲームになると思います」
以上
- 開幕招待キャンペーン2026-27
- 国立招待
- FIFAワールドカップ
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ フライデーナイトJリーグ
- 2025 移籍情報
- 2026 月間表彰
- はじめてのJリーグ
- Jリーグ×小野伸二 スマイルフットボールツアーfor a Sustainable Future supported by 明治安田
- J.LEAGUE FANTASY CARD
- Jリーグインターナショナルシリーズ2026 アカデミーマッチ
- U-21
- JLEAGUE UNDER14 2026
- シャレン Jリーグ社会連携
- Jリーグ気候アクション
- Jリーグ公式試合での写真・動画のSNS投稿ガイドライン
- J.LEAGUE CORPORATE SITE













