●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・個ではなく、ひとつのユニットして戦うこと。落ち着いて組み立てよう。
・相手陣内に入ったらできるだけピッチをワイドに使うこと。
・自分たちのサッカーを信じて、ゲームの主導権を握れ!
●柳下正明監督(新潟):
・守備は粘り強く、相手より多く走ろう。
・必ずチャンスはあるのでそれをモノにすること。
以上
【J1:第21節 鹿島 vs 新潟】ハーフタイムコメント(13.08.17)