●柱谷幸一監督(北九州):
・攻撃面、サイドを起点に攻めていこう。
・守備面は、ピッチコンディションが悪くなってくるので、一人一人の仕事をしっかりやりきろう。
・次の1点が勝負。ゴールを奪って勝点3を取りにいこう。
●安達亮監督(神戸):
・もっとアタッキングサードで仕掛けていくこと。
・攻撃での仕掛けは、色々なことをトライすること。
・強い気持ちを持っていこう。
以上
【J2:第32節 北九州 vs 神戸】ハーフタイムコメント(13.09.01)