●手倉森誠監督(仙台):
「まず、新しい今年の大会の始まりだ、と。自分達で今年も残り4ヶ月になったところで、4ヶ月間をこの大会でしっかりやりきろうという目標を掲げました。
そして『今日の大会が、リーグ戦にもきっちりつながっていくように』と。『残り10戦に対して、自分達がやってみせるんだという意志と意欲を今日のゲームで示そう』という話をしました。
みちのくダービーという試合になりましたけれども、秋田のパスサッカー、ショートパスをつないでくるというものに対して、引き出されないようにしっかりとオーガナイズでコレクティブにサッカーをしようと。気を緩めることなく、厳しさを持って、格の違いをしっかり見せつけようと。選手たちは本当に、勝負に対する厳しさ、これから自分達が挑もうとするものに対して、力を出し惜しみなく、やってくれた結果が、監督就任から初めて、2回戦で完勝できたというところにもつながりました。
熊林もいたし、島川も出てきたし、本当に、東北にこうしてベガルタの力というものが広がっていって、サッカーで東北が盛り上がればいいなとつくづく感じたし、彼らの分もこの大会は駆け上がっていきたいと思います」
以上
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