●ペトロヴィッチ監督(浦和):
・1対1の状況で取られてもいいからもっと仕掛けていこう。
・サイドチェンジを意識すること。
●多田徹朗監督(栃木ウ):
攻守の切り替えをもっと早く。
特に守→攻の速攻の時にチャンスが作れるので、DFラインから全体で押し上げる。
・前線に5人、DF4人に対して数が合わない。DFのスライド、中盤の運動量、スペースではなく人につく。
・チャンスがないわけではない。全員で戦う!
以上
【第93回天皇杯 2回戦 浦和 vs 栃木ウ】ハーフタイムコメント(13.09.11)