●大木武監督(京都):
・立ち上がりは足が止まっていたが、20分過ぎから徐々によくなっている
・スピード感、強さ、シャープさをもっと出していこう
・後半、相手は出てくるが、もう1度集中して入るように
●安間貴義監督(富山):
・後ろから上がってくる選手にしっかりついて行くこと
・マークの受け渡しをはっきり
・ここから勝つために、自分のやるべきことをやろう
以上
【J2:第34節 京都 vs 富山】ハーフタイムコメント(13.09.22)