●城福浩監督(甲府):
「この試合に(開催地として)手を上げてくれて、いい環境を作ってくれた熊本県サッカー協会の皆さんにお礼を言いたい。この熱い思いに応えていい試合をしたかった。また、熊本まで来てくれたサポーターのために次に進むことができる結果を得て帰りたいと思っていた。今日は120分戦ったが、次に進めることが全て。次はチャレンジャーとして戦えるので、思い切って戦える切符を得たことは選手を褒めてあげたい」
Q:前半は札幌にボールを回されていたが、後半支配できるようになった理由は?
「札幌はポゼッションが上手く、縦の推進力があるし、技術も高いチーム。ただ、前半我々のブロックの外で回されているだけだったが、1回左サイドで1対1で抜かれて決定的なシーンを作られたのは反省しないといけないが、あとは想定内でした。ブロックの外で回されるのは、そこから奪って如何に攻撃をするかというプランもあった。後半になるとスペースが空き始めることは予想していたし、その中でスペースを突いていくカウンターと遅攻を使い分けるというところはトレーニングでやっていたところ。普段のレギュラーメンバーとは違いますが、同じ目的意識の中で今日も選手はやってくれた」
Q:羽生選手を23分で代えた理由は?
「早いうちから足に違和感を覚えていて、それが何なのかはまだ確認していませんが、本人が筋肉系の問題でこれ以上やると悪化すると感じていたので早めに決断しました」
以上
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