●西野朗監督(名古屋):
・セットプレーの時のポジショニングをもう一度確認しよう。
・ビルドアップのラインをもう少し高くし、両サイドをうまく使おう。
・試合はこのまま終わらない。後半もしっかり戦おう。
●アフシンゴトビ監督(清水):
・もっと自信をもってプレーしよう。
・ラインを高く、中盤をコンパクトに。そしてもっと前からプレッシャーに行け。
・まずははやい時間帯に追いつこう!
以上
【J1:第1節 名古屋 vs 清水】ハーフタイムコメント(14.03.01)