●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・チャンスは必ず来る。我慢して積極性を貫け!
・最後の局面で慌てず落ち着いてチャンスと向き合うこと
・自陣エリア内ではリスクを負う必要などない。シンプルに行こう
●ランコポポヴィッチ監督(C大阪):
・前半の試合の入り方は非常に良かった
・最終ラインと前線ラインをコンパクトに
・気持ちで負けないように最後まで戦おう
以上
【J1:第4節 鹿島 vs C大阪】ハーフタイムコメント(14.03.23)