●阪倉裕二監督(栃木):
「前節負けた後ということで、この試合は上位について行けるかという部分で重要な試合だった。相当な覚悟を持って臨んだ。選手はよくファイトしてくれたし、得点も多く取ってくれた。でも、点差ほどの差はなかった。もっと危ない場面があったし、失点しそうな場面もあった。改善しないといけない点は改善して、次のホームに戻りたい。ただ、こういうことを選手たちも自覚をしているので、こういう気持ちあれば、結果はどうあれ、いい内容の試合が出来ると思う」
Q:選手を入れ替えて数試合臨んでいるが、その狙いと評価は?
「狙いというより、いいトレーニングをしている選手を11人選んでいる。それが一番大きな理由。内容が良くなかった試合が多かったので、もう一度原点に戻ろうと。意図的に奪って、繋いで攻めていこうと。それが出たのは良かったが、もっと質を上げていかないといけない。そこにどう選手たちが向き合って行けるか。11月の終わりにどうなっていくかが大事」
Q:岐阜から見ると、決めるべく所を決められたという印象があります。
「3点を獲ったけど、それ以上に外れている。失点になってもおかしくない試合がある。チャンスの時にちゃんと決められるか。相手のチャンスの確率を減らさせるかが大事になってくると思います」
Q:今日は意図的にサイドバックの裏を狙っているように見えましたが。
「攻撃的なチームはサイドバックも上がってくる。結果として奪った時に、そこにスペースがあったので使った。狙いもあったが、すべてが狙い通りではなく、いい守備をやった結果がそうなったと思います」
以上
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