●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・個ではなく、チームとしてゴールを奪いに行こう。得点までのイメージを共有すること。
・慌てずに、もっとシンプルに戦うことを心掛けよう。
・ロングボールにはしっかり対応して跳ね返そう。セーフティーファースト。
●アフシンゴトビ監督(清水):
・最初の10分以外は我々のサッカーができている。エネルギー、エモーション、魂が出せている。
・集中し、ラストパスの精度を上げよう!
・追いかける展開だが、オーガナイズは崩さないように。
以上
【J1:第10節 鹿島 vs 清水】ハーフタイムコメント(14.04.29)