●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・相手のディフェンスラインを左右に揺さぶりながら攻撃を組み立てよう
・必ず得点チャンスは来る。焦らずシンプルに戦おう
・守備については、まずボールを入れさせないこと。ボールに対するアグレッシ
ブさを忘れず各エリアで守備の意識を持つこと
●小林伸二監督(徳島):
・相手がボールを下げたときに間合いをきっちり詰めて球際にもっと行こう
・落ち着いて、縦と脇に受けるサポートをつくろう。積極的にもう1回行こう
以上
【J1:第14節 鹿島 vs 徳島】ハーフタイムコメント(14.05.17)