●長谷川健太監督(G大阪):
・セットプレーでのマークをしっかり確認しよう。
・足元だけでなく、スペースで受けることも必要。
・誰がいくのか、カバーをするのか、声をかけて行なうこと。
●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・ポゼッションを失った瞬間から頭を切り替え、すぐにアクションを起こそう。
・献身的な守備と積極的な攻撃が両立できれば、必ず結果はついてくる。
・サイドチェンジを効果的に使い、チャンスがあれば迷わずシュートを打つこと。
以上
【ヤマザキナビスコカップ G大阪 vs 鹿島】ハーフタイムコメント(14.05.21)