●影山雅永監督(岡山):
・予想通りのタフなゲーム。セカンドボールの拾い合い、球際の奪い合いで後手を踏まず、厳しい守備を継続すること
・ボールを奪った後の動きだしで相手より先に出て、もっとスピードに乗った攻撃をシュートまで持って行くこと
・キツくなってからの攻防がゲームの行方を決める。最後まで気持ちを表に出して闘い続けること
●高木琢也監督(長崎):
・まず点を取ること
・フリーキックをものにしよう
以上
【J2:第15節 岡山 vs 長崎】ハーフタイムコメント(14.05.24)