●影山雅永監督(岡山):
・後半、走力と球際の勝負にある。最後まで勝ちたい気持ちを表に出して戦うこと。
・攻守のスイッチの入れどころを共通理解にして、奪ったボールをシュートまで持っていくこと。
●北野誠監督(讃岐):
・前半の流れをきらさない。
・相手の間をとりつづける。
・ゴールを奪う。
以上
【J2:第21節 岡山 vs 讃岐】ハーフタイムコメント(14.07.05)