●尹晶煥監督(鳥栖):
「中断期間を開けて、リーグ戦再開前に天皇杯を迎えて皆様に披露することになったのですが、皆様から多くの関心を頂き、多くの方に来ていただき、感謝を申し上げたいと思います。
試合に関しては、すこし悲壮感が漂う内容になってしまったことは残念に思いますが、皆様には感謝申し上げます」
Q:約1カ月半ぶりの公式戦となったが、リーグ戦に向けての課題などは?
「常に練習や試合で課題は出てくるものですが、今日の試合においては、この先のリーグ戦を戦う中で、暑さの中で戦う集中力が求められた思います。そのあたりが最後まで続かなかったというところが、悲壮感漂わせる試合になってしまったのかと思います」
Q:今日の試合での手ごたえは?
「手ごたえは、今日の試合に勝ったというところだけ。同等の相手ではなかったということで、セットプレーなどで簡単に点が取れたことで、このような流れになりました。先ほども言いましたが、最後まで集中力が続かなかったところは気に入らないところです」
Q:昨年はベスト4という結果で終わったが、初戦を戦ったところで目標は?
「高みを目指してやっていくのですが、これからのリーグ戦の間に1試合1試合入ってくるきつい日程の中で戦うわけですから、この段階では目標を答えづらいところがあります。でも、1試合1試合を決勝戦のつもりで戦い抜かねばならないと思うし、昨年以上のところには行き着きたいと思います」
以上
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