●大榎克己監督(清水):
・前半はプラン通り。良くやった。
・切り替えのところをしっかり集中すること。
・ディフェンスラインを下げないで、相手をペナ内に入れないように。
●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・自分たちが前掛かりになる時こそ、守備の意識を高く持つこと。
・焦らず、気持ちとボールを落ち着けて、自分たちのサッカーを表現し続けよう。
・後半はギアを上げて、ポジティブなプレーを心がけてほしい。
以上
【J1:第21節 清水 vs 鹿島】ハーフタイムコメント(14.08.23)