●冨樫剛一監督(東京V):
・もっと自分たち主体でサッカーができるようにしよう。
・マイボール時の距離感を改善してパスコースを増やそう。
・ボールを奪われた後、対角への寄せをしっかりすること。
●安間貴義監督(富山):
・もう1度出足から気を引きしめて。
・守備から前への配球をしっかりやろう。
・人がいないのに必要以上にお互いが寄り過ぎるな。逆サイドを見て。
以上
【J2:第32節 東京V vs 富山】ハーフタイムコメント(14.09.20)