●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・全員がチームのために集中して、献身的に動くことでお互いの時間とスペース
をつくれ
・スリッピーな芝に注意しつつ、コンディションを逆手に取れ
・どんな局面においてもシンプルなオプションを選んで効果的なサッカーを展開
しよう
●樋口靖洋監督(横浜FM):
・守備はセカンドボールの競り合いで負けないこと
・攻撃は前へのパワーを持つこと
・絶対に逆転しよう
以上
【J1:第24節 鹿島 vs 横浜FM】ハーフタイムコメント(14.09.20)