●小林伸二監督(徳島):
・前が追った時はしっかりラインを上げてコンパクトにすること。
・ボールを取れればチャンスになっている。前節と一緒の形にならないようにしっかり戦おう。
●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・2-0は危険なスコアラインだ。緊張感を持って戦い続ける。
・チャレンジしなければ何も生まれない。常にポジティブな思考で戦え。
・いかなる状況でもゴールへの意欲を失うな。
以上
【J1:第26節 徳島 vs 鹿島】ハーフタイムコメント(14.09.27)