●柱谷幸一監督(北九州):
・前半のプレーを継続して点を取りに行こう。
・前向きでプレーできるようにサポートを入れること。
●冨樫剛一監督(東京V):
・攻撃はもっとシンプルに思い切り良くシュートを打とう。
・ずるずると下がらずにボールにプレッシャーをかけよう。
・しっかり戦う、走るというやるべきことをやりきろう。
以上
【J2:第37節 北九州 vs 東京V】ハーフタイムコメント(14.10.19)