今季初2万人のホーム、引いて守る横浜FMにガンバはスタートからアグレッシブに連動したサッカーを魅せ17分、CKのこぼれ球をバレー、最後は山口が押し込み先制。
1-0での後半は横浜FMが一転、攻勢に。65分、一旦クリアしたボールを頭で押し込まれ同点とされての80分。二川が粘り、橋本が絶好のボールを右のルーカスへ。
これで勝ち越しとするが、2分後、カウンターから再び同点に。大きな声援を背に「勝ちきりたい!」と攻め抜いたガンバだったが、3度目の得点は奪えず万事休す。
身体のダメージは否めない中、互いに力を出し切った好ゲームは2-2ドロー。
以上
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