ミストシャワーのような霧雨が降る中、02年夏以来、6年ぶりの厚別。
両チーム互いに勝星から遠ざかっている状況での試合だったが、11分の失点からシーソーゲームの口火が切られると、27分に山口、直後30分にカウンターから失点。そして33分寺田で追いつく。前半終了間際、右クロスから失点し2-3で後半へ。取られたら取り返す、そして最後は突き放したい。57分に数的優位の追い風が吹き71分、相手クリアミスから明神が再び同点としたが、その後が突き放せない。勝点3を最後まであきらめずに計22本のシュートを浴びせるも、今日も勝ちきれず。3-3で終了。
以上
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