夏の大一番、首位・名古屋とのアウェー戦。
6分に中村の「相手のゴールを褒めるしかない(試合後の遠藤コメント)」というスーパーロングシュートで先制を許し、前節、鹿島戦同様に早い時間帯からビハインドを背負ったガンバだったが、相手のDFラインに圧力をかけながら、二川からのパスや橋本の動きで脅かし続けての17分。相手DFのクリアを"エース"橋本が決めて同点!
互いにいい時間帯を作りながらの34分、FKから闘莉王の高さで落とされたこぼれ球をダニルソンに決められて再び1点を追うことに。
後半に入り、ここで追いつきたいという時間帯だった69分、CKからケネディの一発を喰らってしまい1-3と離されたスコア。
ガンバも終始、しっかりと攻める形を作って仕掛け続けたが、相手に詰め寄るゴールは生まれず、今日は相手の個の決定力に軍配が上がった。今節、上位陣が崩れている結果が多かっただけに、この試合を負けてしまったのは本当に残念。
だが、まだまだここから"大きな山"となる試合は必ず作れる!
まずは、目の前の試合を一つずつ勝っていくことからしか始まらない。次節は8/29(日)ホームでの磐田戦。橋本の連続ゴールはもちろんだが、イグノの古巣からのゴールに期待したい!
以上
- 開幕特集
- 開幕招待
- 国立招待
- J.LEAGUE ALL-STAR DAZN CUP
- 熱き一枚を手に入れろ
- ベイブレードコラボ
- 明治安田のJ活
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ
- 2025 移籍情報
- AFCチャンピオンズリーグエリート2024/25
- AFCチャンピオンズリーグ2 2024/25
- はじめてのJリーグ
- Jリーグ×小野伸二 スマイルフットボールツアーfor a Sustainable Future supported by 明治安田
- J.LEAGUE FANTASY CARD
- NEXT GENERATION MATCH 2026
- シャレン Jリーグ社会連携
- Jリーグ気候アクション
- Jリーグ公式試合での写真・動画のSNS投稿ガイドライン
- J.LEAGUE CORPORATE SITE
















