11月14日(日)のJ1リーグ第30節・鹿島アントラーズ戦の際に負傷しました矢島卓郎選手ですが、16日(火)、横浜市内の病院で精密検査を行った結果、下記の通り診断されましたので、お知らせ致します。
右手首舟状骨骨折
全治まで約8週間程度を要する見込み(受傷日より)
※プレーに影響がないため、通常通りトレーニング等に参加致します。
以上
矢島卓郎選手のケガについて(10.11.17)