小林大悟選手は今年1月のエスパルス加入後、鳥取市内の民間施設においてリハビリを行い、その後復帰いたしましたが、症状が再発したため、東京都内の病院にて昨日 PED(経皮的内視鏡下腰椎椎間板ヘルニア摘出手術)処置を行いましたのでお知らせいたします。
■腰椎椎間板ヘルニア及び脊柱管狭窄症
■全治までは約6ヶ月を要する見込み
以上
小林大悟選手の怪我について(11.10.07)