11月11日に行われた2014FIFAワールドカップアジア3次予選C組で、日本がタジキスタン相手に4−0で勝利を飾り、ウズベキスタンが1−0で朝鮮民主主義人民共和国を破ったため、日本とウズベキスタンのグループ2位以内が確定し、最終予選進出が決まりました。
■アルベルト・ザッケローニ監督
「予定よりも早く、前倒しで最終予選に進むことができた。振り返ってみると、9月に平壌で行われた朝鮮民主主義人民共和国とウズベキスタンの試合で、ウズベキスタンが勝ったことが大きく影響していると思う。3次予選は、朝鮮民主主義人民共和国が第4ポットに入るという簡単なグループではなかったが、結果と内容が伴って、こうして突破することができて、うれしく思っている。前倒しで突破を決めたことは、さらに自分達の自信を深めることになったが、これはあくまでも第一歩であり、ワールドカップ本大会に出場するという目標は変わることはなく、変わらずに残りの2試合もしっかりと戦いたい」
■長谷部誠キャプテン
「3次予選突破が決まり、まずはほっとした。3次予選は、まだ2試合が残っているので、最終予選につながるような試合をしたい。ワールドカップ予選という緊張感のある試合は、なかなかすることができないので、そのような試合を経験することによってチームとして成長していけるようにやっていきたい」
以上
オフィシャルニュース
一覧へSAMURAI BLUE(日本代表)2014FIFAワールドカップブラジル アジア最終予選進出が決定 アルベルト・ザッケローニ監督、長谷部誠キャプテンコメント (11.11.12)
- 開幕招待
- 国立招待
- J.LEAGUE ALL-STAR DAZN CUP
- 熱き一枚を手に入れろ
- ベイブレードコラボ
- 明治安田のJ活
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ フライデーナイトJリーグ
- 2025 移籍情報
- AFCチャンピオンズリーグエリート2024/25
- AFCチャンピオンズリーグ2 2024/25
- はじめてのJリーグ
- Jリーグ×小野伸二 スマイルフットボールツアーfor a Sustainable Future supported by 明治安田
- J.LEAGUE FANTASY CARD
- NEXT GENERATION MATCH 2026
- シャレン Jリーグ社会連携
- Jリーグ気候アクション
- Jリーグ公式試合での写真・動画のSNS投稿ガイドライン
- J.LEAGUE CORPORATE SITE















