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川崎F:「フロンターレ紙芝居」完成発表会
「紙芝居をもらってからの1週間と、ここに来るまでの間に2回練習した」という中村選手。序盤、緊張のためかいきなり噛んでしまい「ごめんね〜」と謝る一幕もあったが、その後は緊張も解け、子供たちに紙芝居を読み聞かせる中村選手。
写真は約70名の児童が見つめる中、紙芝居を読む中村選手の問いかけに元気よく反応する子供たち。
※今回の企画は、10月31日から始まる読書週間に合わせて、川崎市教育委員会と協働してフロンターレの選手やマスコットキャラクターを使用した、川崎市内での読書を通じた豊かなまちづくりのための読書推奨キャンペーン事業「川崎フロンターレと本を読もう!」の一環として行われています。またこの『フロンターレ紙芝居』は平成22年度川崎市イメージアップ事業にも認定されています。
・「川崎フロンターレと本を読もう!」事業実施のお知らせ2010年10月20日(水):川崎市幸区















