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川崎F:「フロンターレ紙芝居」完成発表会
本日、川崎市幸区にある「つくし保育園」で、中村憲剛選手が「フロンタくんとワルンタくん、対決!闘将カーン」の紙芝居を読み聞かせました。
まず、先生から園児に紹介される中村憲剛選手。「普段のサッカーをやる時とは違って、来るまでの間にすごく緊張した」ということで緊張の面持ちでした。
※今回の企画は、10月31日から始まる読書週間に合わせて、川崎市教育委員会と協働してフロンターレの選手やマスコットキャラクターを使用した、川崎市内での読書を通じた豊かなまちづくりのための読書推奨キャンペーン事業「川崎フロンターレと本を読もう!」の一環として行われています。またこの『フロンターレ紙芝居』は平成22年度川崎市イメージアップ事業にも認定されています。
・「川崎フロンターレと本を読もう!」事業実施のお知らせ2010年10月20日(水):川崎市幸区















