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[ ヤマザキナビスコカップ:第5節 大宮 vs 神戸 ]
ドリブルで持ち上がる野沢拓也選手(神戸)。
試合後、西野監督は野沢選手のポジションについて「決してあのポジション(ボランチ)は本人も本意ではないですし、ディフェンスのことを考えると彼にそれを要求するのは難しいが、チームとして組み立てていくことも、堅守速攻のスタイルから少し脱皮していくためには、強引にキャスティングを変えたりシステムを変えたりして、これからもトライしていきたい」と語った。
★記念すべき20回目の大会!特集ページはこちら!2012年6月6日(水)













