川崎F 1 - 0 札幌(14:04:等々力)入場者数7,119人
田畑昭宏選手
「みんな集中して守ったけど、(失点した)あのときだけは…。それ以外はなんとか防げていた。(ゲーム前のプランは?)相手の中央の攻撃を止めようと。それをケアしてウラをとって速攻で、と話していた。(ゴール前で相手選手をフリーにさせるシーンが目立ったが?)ジュニーニョとか今野がポジションチェンジしていたので、うまく連携して抑えようと思ったが、フリーでやられる場面があった。(川崎の印象は?)勢いがあるし、全体的に完成度が高い。ちょっとした差が大きいのかもしれない。」
吉川京輔選手
「(猛攻を耐えてよく1失点でしのいだが?)こういう展開でも、後ろはゼロでいかないといけない。勝ち点を拾えなかったわけだし。(相手ツートップの対応は?)スピードがあるのは分かっていたので、スペースを消して守ることを考えていた。よくできた部分もあるし、できなかった部分もあるので、反省して次に生かしたい。(シーズン前はともに昇格候補だったのに、いまは大きく差が開いてしまったが?)うちにもプライドがあるし、ただで負けるわけにはいかないと思っていたのだが…。」
堀井岳也選手
「選手は100%(の力)でやった。モチベーションの差とか、ちょっとした差でやられてしまった。(その差とは?)モチベーションであったり、あと一歩足を出すところで出さなかったり。(今日は守備重視の戦いになったが?)フォワードのチャンスは少ないのは分かっていた。そのチャンスを生かせれば良かったけど、悔しい。」
佐藤尽選手
「(途中で1人少なくなったが?)攻めの時間が減って、守備の時間が増えてしまった。でもそこで踏ん張れないのが、今の力かもしれない。攻められなくても、守ることはできた。(失点シーンは?)最後サイドからのセンタリングで、自分もそうだけど、後ろにいた選手もボールだけ見て、マークにつけていなかった。」
藤ヶ谷陽介選手
「(守備重視のゲームになったが?)前半は耐えてよくできていた。(途中で1人少なくなったが?)守備の時間が多くなってしまった。チームが負けたから何ともいえないが、ある程度できた部分もある。」
和波智広選手
「(相手の勢いを感じたか?)モチベーション高いし、それに負けないようにやっていこうと話していたけど…。前半は本当に“耐えた”という感じ。後半にチャンスが来るかなと思ったけれど、失点してしまった。厳しい中でも、できることはある。どんな形でもゼロで抑えることが必要。ゼロに抑える守り方があったはず。アウェイだし、負けないということが大切だったけど。残り試合でいいパフォーマンスを見せるしかない。意地もあるし。(サポーターに対しては?)プレーで返さないといけないのに、それができなくて悔しい。」
以上
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