ツーロン国際大会 6月4日(金)17:00KICK OFF/Stade Scaglia, LA SEYNE
日本 1ー3 ブラジル
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○大熊清監督(U19日本代表):
「前半は狙いどおりだが、少し守備がずれると個人技で突破されてしまった。
組織としての狙いはいいのだが、個の力をあげていかないと。いいところもあったが、結果は謙虚に受け止めないと。次戦が大切だ。
−−平山について
存在感があった。ゴールという意味での仕事はしていないが、彼がいることで周りが活き、時間が生まれた。ヘディングに関しては負けてはいないし。
−−森本について
ゴールへの気持ちがフリーになる状況を生んでいる。
1対1のチャンスを演出している選手には、そこまでゴールへの気持ちはない。起点を作る側にもゴールへの気持ちが、森本にも起点を作る側の気持ちがあればもっとよくなる。
−−小林祐三(柏)のボランチ起用について
1対1の強さ、対人の強さが出ていた。守備に関しては、よく仕事していた。
チームの力は伸びている。しかし、これで良しとしてはいけない。もっとポテンシャルのある選手たちだ」
以上
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