6月12日(土)J1 1stステージ第12節 名古屋 3 - 0 浦和(15:34KICKOFF/豊田ス) 入場者数 27,375人
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○中村直志選手(名古屋):
「うちがボールをまわしていた中で、浦和は完全に集中が切れていた。特に縦のボールにルーズだった。ああいう時間帯で集中が切れるとチャンス。10人になると引いてくるので、そこを気をつけた。
1点目は待ちに待った得点だった。2点目は大森さんが横にかわしてくれたんで、ミートしやすかった」
○川島永嗣選手(名古屋):
−−名古屋でのリーグ初出場だったが。
「ナビスコカップでは出ていたが、リーグになって怪我で楢崎さんが出られないので、自分が出て負けてしまったとだけは言われたくなかった。そうなったら悔しいので、絶対負けないと思った。
今日は気合も入っていたし、勝てて本当に良かった」
○秋田豊選手(名古屋):
「前半いい形で相手が退場してくれて、そういう意味では展開よくできた。戦う姿勢があり、中盤含めよく戦っていたと思う。また、直志がいいところで決めてくれた。ああやって2列目の選手が決めてくれるのは大きいし、そこで決めることが出来るのが強いチームといえる。結果が出たことで、チームとして一皮むけたとおもう。これからそれを継続して、その力を
ものにするよう頑張りたい」
○海本幸治郎選手(名古屋):
「相手の人数が減って、展開が楽に出来た。2列目が得点できたのが良かったし、そこからボールをつなげることが出来たのが良かったと思う。自分も惜しいシュートがあった。あそこを決めていれば良かった…めちゃくちゃ悔しい!! 次こそは決めたいと思う」
○三都主アレサンドロ選手(浦和):
「相手に回されていた。10人になってから、ポジションの切り替えが上手くいってなかった。人数が少なくてボールを取られていた。後半、ボールがつながる少ないチャンスをものにしなかったのが痛かった」
○鈴木啓太選手(浦和)
「2点差があってピッチに入った。とにかく1点返したい気持ちがあった。昨日の段階で、明日はベンチスタートと聞いていたが、今のメンバーで結果が出ているので、その流れもあったと思う。途中から入ってゲームに入れなかった部分がある。打てるところが打てなかった。この試合を忘れて、次に向かってやらなくてはいけない」
以上
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