7月24日(土)ヤマザキナビスコカップ第6節 Cグループ
市原 1 - 2 浦和 (18:06KICKOFF/松本) 入場者数 15,616人
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○林丈統選手(市原):
「ボールを持ったら1対1でどんどん仕掛けようと思っていたのだが…。前の試合よりボールが動いていたが、負けてしまっては意味がない。いつもの市原のサッカーを見せられずに、遠くまで来てくれたサポーターに申し訳なかった。(2ndステージに向けては)1stステージも悪くなかったので、2ndステージもがんばりたい」
○水本裕貴選手(市原):
「緊張したが、いい試合を経験できた。得点したあとすぐに、失点してしまったのが痛かった。(マークに付いた)エメルソンは、Jリーグでもトップクラスの選手。前日にビデオを見てイメージは頭に入れて置いた。あまりシュートを打たせないことを考えていた。エメルソンに得点を与えなかったことはよかったが、負けてしまっては…」
○鈴木啓太選手(浦和):
「素直にうれしい気持ちがあるが、課題も残った。自分たちの時間になる前に失点してしまったが、早い時間帯に同点に追い付けたことが逆転勝ちにつながったと思う。個人的には、あまりボールに絡めなかったが、バランスを考えながらやることができた」
Q:このあと2ndステージまで中断期間があるが?
「チーム力は確実にアップしているので、2ndステージにつなげたい」
Q:ナビスコカップ連覇に向けて。
「一戦一戦、勝っていくことが大事。昨年のチャンピオンとしてのプライドを持って戦いたい」
○長谷部誠選手(浦和):
Q:相手が3トップできたが?
「3トップだったので、僕か啓太くん(鈴木)が余ったひとりに付くという感じでやっていた。ただ、どちらかというと、僕が前のポジションを取るように監督から言われていた」
○山田暢久選手(浦和):
「勝ててよかった。一生懸命やった結果。久々の得点だったが、シュートを打てば何かあると思っていた。清水がリードしていることはハーフタイムに聞いて知っていたが、勝つことしか考えていなかった。今日はみんなよく動けていたので、スペースがたくさんあった。最後は両足をつってしまった」
Q:次の対戦相手は横浜FMに決まったが?
「みんなモチベーションも高いし、いい形でできると思う」
○内舘秀樹選手(浦和):
「チーム状態は、上向きになっている。山田がいい時間帯に点を取ってくれた」
Q:初先発だった堀之内について。
「すごい声も出てたし、指示も分かりやすく、うまくラインコントロールができていたと思う」
○平川忠亮選手(浦和):
「前半早い時間帯に失点してしまったが、すぐに山さん(山田)のゴールで同点に追い付くことができたのがよかった。向こうは3トップ気味だったが、うちは中盤で落ち着いてボールを回すことができた」
○堀之内聖選手(浦和):
「(初スタメンで)勝ててよかったが、多少ラインが乱れた場面もあったし、課題もあった。高いボールはほとんど、アルパイと内さん(内舘)が跳ね返してくれた。この経験を、次につなげたい」
以上
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