右内転筋を痛めている山本に代わって、左ボランチで先発した小林が、持ち味を出した。本人が「狙っていた」という絶妙なタイミングのスルーパスを前線に何本も供給。得点には結び付かなかったが、前半42分にクラブの先輩でもある沢に通した1本は、相手の背後を取った見事なもの。今年に入って定位置を失った悔しさを、プレーでしっかりと表現した。
日本選手団のトップを切っての登場を勝利で飾り、「日本が勢いづくといいし、自分たちもメダルの可能性が出てきた」。12日に初戦を迎える男子にも、「これで元気を与えられたら」とエールを送っていた。(ボロス時事)
[時事通信社]
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