10月17日(日) 2004 J1リーグ戦 2ndステージ 第9節
C大阪 1 - 2 神戸 (13:34/長居/11,185人)
得点者:'32 播戸竜二(神戸)、'71 ホルヴィ(神戸)、'89 米山大輔(C大阪)
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●小林伸二監督(C大阪):
「今日は、守備の意識は高く入れたが、CKのマークでこぼれ球に対してラインを上げられない場面があった。前半、相手が引いた状態のとき、両サイドをうまく使えなかった。消極的な攻撃になった。後半はメンバーを代えて、サイドにボールを散らせた。ただ、3バックのサイドのスペースを使うのか、トップのコンビで足元を狙うのか、はっきりしなかった。
流れからいって、2点目が痛かった。メンバーを代えて攻撃的にした矢先だったから。0-2からズルズル失点を重ねるのでなく、踏ん張って1点取れたことはほめてやりたい。クリアミスなどリスク管理をしなきゃいけないところで安易なミスが出た。シンプルにクリアすべきところができていない。選手個人のレベルで修正したい。まだ6試合ある。このメンバーで、グループとして解決しなければならない。頭を上げて前を向いて進めていきたい」
以上
J’s GOALニュース
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