10月17日(日) 2004 J1リーグ戦 2ndステージ 第9節
C大阪 1 - 2 神戸 (13:34/長居/11,185人)
得点者:'32 播戸竜二(神戸)、'71 ホルヴィ(神戸)、'89 米山大輔(C大阪)
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●加藤寛監督(神戸):(松山コーチも同席)
「今日、初めてJの指揮をとって、ベンチに入った。選手もスタッフも心をひとつにして、戦おうとしてやった成果が出た。選手はよくやってくれた。スタッフもこの1週間綿密な計画を立てて、いい準備ができたと思う」(加藤監督)
「前回の東京V戦は代行として、指揮を執らせてもらって、今日は加藤監督を迎えて新たな気持ちで臨んだ。監督のおかげで、チームとしての和ができ、一丸となれた感じがする。監督には中学時代指導をしてもらった経緯もあり、指導者として尊敬している。監督をサポートして勝利できたことに満足して、感謝している」(松山コーチ)
Q:選手交代については、どちらがアイデアを出したのか?
「ゲーム前にいろいろプランを考えて、選手の疲れ具合などを見てやったがうまくいった」
Q:カズ(三浦知良)から佐伯への交代については?
「カズが疲れていたので、後ろに元気な選手を入れ、薮田がまだ元気だったので、FWに入れた。バランスを考えた」
Q:最後の失点については?
「してほしくなかった。次のゲームもあるし、あの場面で集中できなかったのは、神戸の課題だ」
以上
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