11月7日(日) 2004 J1リーグ戦 2ndステージ 第12節
神戸 2 - 1 鹿島 (15:34/神戸ウイ/23,019人)
得点者:'31 三浦知良(神戸)、'34 バロン(鹿島)、'60 播戸竜二(神戸)
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●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
「10人になり、システムを4-3-2にして、前半なんとか失点なく終えて、後半立ち上がりもそういう形で入ったが、ホルヴィ、薮田の位置をボランチがサポートしていたので、3枚にして明確にすれば、ボランチもマークに専念できるし、彼らが出てくることによってできるスペースを活かして、逆にカウンターを狙えるということから、ああいったチャレンジになった。退場者が出てしまったことは鹿島らしくない。彼自身も経験を積んでいるのだから、一枚もらっている時点でそのあとのプレーを考えなければいけなかったと思う」
以上
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