11月20日(土) 2004 J1リーグ戦 2ndステージ 第13節
東京V 1 - 1 C大阪 (14:02/味スタ/12,046人)
得点者:'1 大久保嘉人(C大阪)、'89 桜井直人(東京V)
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●小林慶行選手(東京V):
「交代は、アップ中に痛めた左足首が痛かったため。(自分でサインを出したわけではなく)監督に言われた。次(23日鹿島戦)に出れるようにしたい」
●李康珍選手選手(東京V):
「今日はコンディションが良くなかった。クリアは良いがパスコントロールのミスが多かった。大久保は裏に抜けるスピードの速い選手だった」
●相馬崇人選手(東京V):
「惜しいクロスが3本あった。4バックなので高い位置がとれなかった。後半20分になって監督からもっと前でやれと言われ、気付くのが遅かった。カウンターに間に合うようにポジショニングしていたのだが・・・。1点目の失点が余計だった」
●山田卓也選手(東京V):
「開始早々小林がいなくなると言うアクシデントがあった。失点して相手にペースをつかまれてしまった。今日はフィニッシュの精度が悪すぎた。ハーフタイムは、負けられないからペースを取り戻そうという話だった。今日の結果は何とか最低限だった。勝点3が欲しかった」
●大久保嘉人選手(C大阪):
「サイドのポジションでキープしないとチャンスがないのでそれを意識した。でも、もっと視野を広くして逆に展開しないと行けない。フリーキックは蹴らしてくれと自分から言った。ゴールはあの時間に点が取れて良かった。西沢からボールが落ちてくると思ってたが、いいところに来た。後半、ボールをまわされているのでボールを取る意識に切り替えた」
●柳本啓成選手(C大阪):
「勝ちきれなかった。それが実力。前線でキープができなかった。もっと時間を稼がなくてはいけなかった」
●西澤明訓選手(C大阪):
「しんどかった。この試合をきっちり勝たないとしんどい。(桜井のシュートは)いいシュートだったのだけれど、ポジションが少しずれた。あの時間帯になると、やばいっていう感じがある。次は勝つしかないです」
以上
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