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【J2:第10節】京都 vs 徳島:試合終了後の各選手コメント(05.05.03)

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5月3日(火) 2005 J2リーグ戦 第10節
京都 1 - 0 徳島 (14:05/西京極/11,727人)
得点者:'82 田原豊(京都)
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○中払大介選手(京都)
「チームとしてやりたいサッカーができていた。ポゼッションも良かった、決定的なところで決められずに苦しくはなったが、いいサッカーができたと思います。チームとして守備の意識も高くなってきている。いい試合をすればたくさんのファンが来てくれると思うので、より多くのファンが来てくれるように勝っていきたいです」

○鷲田雅一選手(京都)
「理想に近い。向こうがどういうボールを入れてくるかは分かっていたので、1人がチャレンジして、1人がカバーに入る形ができた。結果的に0だったことも良かった。ボールを回させているという意識だった。向こうも出しどころがなかったんじゃないかな」

○鈴木和裕選手(京都)
「前半は相手の支配率が高かったが、チャンスはウチのほうが多いと思う。支配できる時間が長くなってきていたので、いつかは点を取ってくれると思っていた。あまりリスクが高くなるような攻撃はしないで、カウンターだけは気をつけようと思っていた」

○秋葉忠宏選手(徳島)
「あわてていた面があった。もっと回してディフェンスの穴ができるのを待っても良かったと思う。ビルドアップからフィニッシュまでいける様にトレーニングが必要じゃないかな。チームとして、これだという形を作りたい。もっとチームが伸びるというのを見せたい。アウェーに来てくれたファンのためにも、ホームではきっちり勝ち点を取ってファンと喜びを分かち合いたいです」

○羽地登志晃選手(徳島)
「力不足を感じた。これからマークがきつくなる試合もあるので個人としても、チームとしてもどうにかしなければならないと時期にきたのか、と思う。コンディションはいいのできっちりやっていきたいし、やらなくてはいけないと感じている。
アウェーなのにこれだけのファンが来てくれて本当に勇気づけられた、次がんばりたい」

以上
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