7月13日(水) 2005 J2リーグ戦 第21節
徳島 3 - 3 仙台 (19:04/鳴門/3,028人)
得点者:'43 大島康明(徳島)、'48 萬代宏樹(仙台)、'58 大柴克友(仙台)、'60 伊藤彰(徳島)、'82 伊藤彰(徳島)、'89 木谷公亮(仙台)
----------
●片岡功二選手(徳島):
「悪い時間帯に失点が続く流れは早く絶たなければいけない。今日は内容的には良かったので、切り替えて次節に備えます。個人的にはチャンスメイクはできたが、アシストや積極的にシュートに持って行けなかったのが反省点です」
●大場啓選手(徳島):
「あと一息で勝てる試合だったが、勝ちきれないのは何かが足りないのだと思う。ゲーム中、意図して大きくサイドを変えることで何度かいい形が作れたが、もっとシュートにいってもよかったと思う。高い位置で起点となるプレーにもう少し変化を持たせられるようになりたい。とにかくあとは結果を出すだけだ」
●秋葉忠宏選手(徳島):
「勝っていれば次節に勢いのつくゲーム内容だったので残念。3失点は時間帯を考えたプレーが局面に応じて必要だということを教えられた。なんとか自分たちの力で、悪い癖になる前に対処したい」
●高桑大二郎選手(仙台):
「試合を通して守備のラインがやや深かった。前に出てクリアやオフサイドを取りに行くのか、しっかり引いて守るのかのメリハリが足りなかった。選手間の話し合いで解決していかなければいけない。あとは1対1で簡単に振り向かれていたのはまずい。自分としては3点目にニアサイドを抜かれたのは反省すべき点だ」
●森川拓巳選手(仙台):
「2、3点目が悔しい。ラインの上げ下げが少なかったのでビルドアップがやりにくかったが、全体としては問題なかった。選手間にややスペースができてしまったことは話し合いで修正できる」
●大柴克友選手(仙台):
「パスの供給元である秋葉選手を抑え切れなかった。原因はチーム全体で高い位置からのプレスが足りなかったからだと思う」
以上
- JリーグGW招待キャンペーン
- 国立招待
- J.LEAGUE ALL-STAR DAZN CUP
- 明治安田のJ活
- QuizKnockとJリーグがコラボレーション!
- ベイブレードコラボ
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ フライデーナイトJリーグ
- 2025 移籍情報
- AFCチャンピオンズリーグエリート2024/25
- AFCチャンピオンズリーグ2 2024/25
- はじめてのJリーグ
- Jリーグ×小野伸二 スマイルフットボールツアーfor a Sustainable Future supported by 明治安田
- J.LEAGUE FANTASY CARD
- NEXT GENERATION MATCH 2026
- シャレン Jリーグ社会連携
- Jリーグ気候アクション
- Jリーグ公式試合での写真・動画のSNS投稿ガイドライン
- J.LEAGUE CORPORATE SITE
















