本日7月14日、Jリーグは2005年JOMOオールスターサッカー(10月9日開催:大分スポーツ公園総合競技場)のサポーター投票の第1回目中間報告を発表した。
7月5日(火)から受付を開始したサポーター投票の有効投票総数はここまでで198,635票。応募総数は昨年を上回るペースで伸びており、現在の最高得票選手は、J-EASTがジェフユナイテッド千葉の阿部勇樹選手、J-WESTはガンバ大阪の宮本恒靖選手。J-WESTのGK部門では地元・大分トリニータの西川周作選手が最高得票を獲得している。また監督部門では、J-EASTではオシム監督(千葉)、J-WESTでは反町康治監督(新潟)がそれぞれ最高得票監督となっている。
投票総数は2,232,768票となっており、J's GOAL編集部とオールスター事務局が共同で集計した「各チームの集計票数」は以下の通りとなっている。
「各チーム毎の集計票数」(7月14日発表、単位:票)

各チーム毎の集計票数では、上位は千葉:227,090票、G大阪:197,620票、磐田:197,029票となっており、今後の中間発表時には引き続きこちらの数値も発表していく予定である。
2005 JOMOオールスターサッカーサポーター投票は9月3日(土)まで行われる。次回の途中結果発表は、7月21日(木)の予定。
以上
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