本日9月1日、Jリーグは2005年JOMOオールスターサッカー(10月9日開催:大分スポーツ公園総合競技場)のサポーター投票の第8回目中間報告を発表した。
7月5日(火)から受付を開始したサポーター投票の有効投票総数は昨年を上回るペースで伸びており、1,501,318票。現在の最高得票選手は、J-EASTがジェフユナイテッド千葉の阿部勇樹選手、J-WESTはガンバ大阪の宮本恒靖選手と変動は無かったが、終盤にきてJ-WEST MF部門で新潟の鈴木慎吾選手が1位になるなど、各ポジションでは順位変動が見られる。
投票総数は15,341,250票となっており、J's GOAL編集部とオールスター事務局が共同で集計した「各チームの集計票数」は以下の通り。
「各チーム毎の集計票数」(9月1日発表、単位:票)

各チーム毎の集計票数では、上位は千葉:1,649,559票、新潟:1,405,977票、磐田:1,309,807票となっており、前回の発表時の集計と比べると新潟への票が1,010,502票→1,405,977票と終盤にきて大幅に伸びている。
2005 JOMOオールスターサッカーサポーター投票は9月3日(土)まで行われる。なお、途中結果発表は今回が最後となり、9月12日(月)には出場選手発表が行われる予定。
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